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体感会のお知らせ
2017.03.18現在、建築中の弊社モデルハウスの「びおハウスH」。東北地域基準を上回る断熱仕様です。エアコン1台で全館が(一部屋ではなく全館です)どのくらい暖かくなるのかを、体感していただくイベントを企画しました。4月1日(土)2日(日)10時~17時に出雲市松寄下町の分譲地にて開催します。是非おでかけください(予約不要です) ご不明な点は電話にてお問い合わせください【0853-23-9381 藤原まで】 -
姫原町 テナント空き情報
2017.03.17出雲市姫原町のヴィラフォーシーズンズのテナントに1物件空きが出ました。
49.58㎡、15坪の物件となります。ご興味のある方は是非お気軽にお問い合わせください。
0853-23-9381または090-1183-8638 藤原までお願いいたしますm(__)m -
躯体(建物の本体部分)を長持ちさせるために
2017.03.16建物の本体はしっかり作れば木造でも100年は持ちます。外壁や内部はメンテをする必要が出てくるときもありますが、まずは建物本体をしっかり作ってこそ。現在建築中のモデルハウスも通気工法といって、外壁と建物本体の間に隙間を作り、空気の通り道を作っています。これで空気が建物の周囲を循環し、建物のフレッシュな状態を維持します。見えるところを上質に作るのは当然ですが、見えないところもしっかりと手間暇かけたかどうかが、大切になります。 -
1棟1棟 丁寧に確実に施工する
2017.03.15本日の某ポータルサイトで東北にあるローコストメーカーさんにお施主さんから苦情が相次いでいるとの記事が載っていました。一人の現場監督で同時に何十棟も現場を管理するため、不良施工が多くなっているようなことが記載されていました。一般的に一人の現場監督が同時に管理できるのは5棟前後が限界だと思います。現場監督が経験豊富で現場に良く来ているか、下請け業者がコロコロ変わっていないか、なども住宅会社を選ぶときに重要なポイントになると思います。住宅は人生で一回の買い物です。安物買いの銭失い、にならないよう気をつけていただきたいと思います。 -
何十年後の将来を見据えて
2017.03.14最近リフォームの相談が増えています。年齢を重ね、生活様式が変わってきたので、間取りを変更したい、子供が巣立ったので広々したリビングを作りたい、など。リフォームする際に在来工法で作った家だと比較的リフォームは容易です。在来工法でないと、リフォームがわかりにくく、建築された会社に頼まれたほうが構造上の問題から良い場合が多いです。家を建てるときから、将来のことや老後のことはなかなか考えられないと思いますので、簡単に間取りを変えれるような構造にしておくのも一つの手ですね。